Re (mark)able

何もかもがすごかった。

まずはステージからの移動。それを追うカメラマンやスタッフ。彼らの周りではいつもで気持ちをあわせてスタッフが動いているんですね。
セグウエイで移動する時も、ニノチャンがねぎらいの言葉をスタッフにかけている姿にやっぱりこの子ってもすごい気ぃ使いだなーって思った。

しかしまるで運動会のようだった。
現場についてスタッフさんが「段差ありますから気をつけてー。」って声をかけているのを聞いて、何ていうのかなーみんな気がせいて焦っているのだけどやっぱりどこかきちんと冷静に物事を進めているっていうのか、ただ単にすごいって思っちゃいました。

時々楽屋裏で彼らを内輪とかであおぐスタッフさんを見るにつけ、この人たちって本当に大事にされてると思うし、やっぱり裏方あっての彼らだとも思う。私もそうだけど、一緒に仕事している(役員だけど)仲間が前向きでいられるかどうかってその中心に立っている人の気持ちや力が大きいと切に思っているので、彼らのひたむきさがやっぱりスタッフにも伝染するんでしょうね。

裏側を見て一番びっくりしたのは、あのリフトで釣りあげられている中で着替えたの?すごいよねー、あそこに出てきたときには何事もなかったかの様に立ってさー、いやー集中力半端ないや。

裏側といえば相葉ちゃん、一寸カメラが来てズボンはいたよねー。
もう、暑いからって脱いでたんだね。
そうそれとずっと書きたいと思っていたのが、太ってた。
懐かしい、あの時はあの彼が最高!!って思っていたのが、今は今が最高って思っている自分に気づき、なんでもいいんか!とひとり突っ込んでいる今日この頃。

それにしてもあの曲には鳥肌がったねー。
そして「truth」へ続く、赤の演出にも、すごーいの一言で。
あそこから下りてくる彼らを見た時、なんてことすんだ!!(すごいという意味ね)
ってホント驚かされたけど、10億もお金かけたっていうけど、危険だよねー。
万が一って考えると無事でよかったなっても思うし、だからこそ感動もあったね。
そしてそれから、「truth」へ続く、赤の演出にも、すごーいの一言で。
台湾や上海と小さい空間で見たけれど、やっぱりこの国立でのRe(mark)ableが最高だった。

あと、この曲を吹き込みしているメンバー一人一人の様子もそれぞれらしいし、とにかくスケールの大きい素晴らしいものがまた彼らに加わったということだね。
とにかく、ありがとうでございます。

さて、
本日深夜番組ですねー、新聞のラテ欄には深夜番組だというのに、でかでかと相葉雅紀初MCと書かれておりましたっけ。あつかいがおおきいことhappy01
だけど私は?とおもうよ、ラジオも同じ時間にやっているんだよねー。
だから、なんでぶつけるんだろう。
地域によっては違う時間帯かとは思うんだけど、ねー。

さて、楽しみなような怖いような。
祈るような。

そんな気持ちでございます。

昨日の観賞会は、嵐ファンではない方々からも、楽しいと絶賛?されました。が、私一人歌いまくっていたので、よかったのかどうか。
見終わるといつも思う。

やっぱり、好きだーsign03

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still

何せ、泣ける歌です。

忙しい毎日過ごしておりますが、特番のせい?おかげ?でDVDを見る時間も増えてます。
でもまだ、2回目なんですけど、二回目でいたく泣けてきたのが、「still」でした。
まず、前の曲が終わってゆっくりと歩き出すメンバーたち。
何やら翔ちゃんとニノチャンの会話が気になりますけど、あの歩いていく先には、それぞれが高いところへと移動するためのものがあって、真ん中にいる翔ちゃんの危ないこと。
高所恐怖症なのに、後ろに手すりしかない中で、歌い上げる様に感動。

次に、ラップの途中でニノチャンと松本さんがかぶせて歌うところでまたまた感動、なんか私みたいなものがいうのもなんだけど、「嵐らしいな。」って思って。
ひとりひとりが一生懸命歌っている姿、姿勢にまた感動。
最後はやっぱりあの歌詞に感動sign03

二人が出会った意味がわかる日が来るとか、もちろん、抱えたものの多さに~のところも、今の自分にビシビシ響いてくるのですが、あんな高いところでみんな必死に歌っているんだよね。
汗をいっぱいしたたらせていて、あの汗をかぶった人いないのかなーってちょっと思います、うらやましい。汗さえ貴重だ。

ほかのところでもそうだけど、手を抜かない姿勢が素晴らしいしああいう健気さみたいなものに、純粋さみたいなものにきっとひかれている人が多いんだろうな。もちろん私も。

ほんとうにすてきな、メンバーたち。

国立の前の日にグッズ販売に行って目に飛び込んできた、濃い紫色と黄色のコントラストにおエーーーーと思ったものでしたけど、今はすごいこのツートンが素敵だなって思える。競技場に飾られた旗もそうだったし。
今回のDVDには、そういう細かなところもきちんと残してくれていて、やっぱりいうなら記録映画のように思えるね。

顔のアップも多いので、また一曲ずつ堪能して感想をかけたらいいなって思う。

ところで、人間疲れていると体の認識が乏しくなるのか、変なところで指を挟んだりぶつけたりしちゃうもんだなー。昨日も、雨戸をしめていて、しめ終わる前に指を抜かないといけないのに遅れて、左の指を思いっきり挟んじゃって。痛いbearing
それとも歳なだけかな?いやだいやだwobbly

今日はお友達と言っても嵐友様じゃない方々にこのDVDをお披露目しに行きますよ。
きっとその友達そっちのけで自分が一番盛り上がるんだろうね。

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